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| 1970年12月 | 個人企業として、一般住宅関連の電気設備工事、小規模ビル建設電気設備工事、自家用受電設備の設計、工事、管理 また、自動制御を伴う設計、工事を業務として設立 |
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| 1972年8月 | 上記業務に加えて一層の技術強化を図る為、外線工事部門新設 (新部門は独立部門とし、一般需要向け外線工事、又これに付帯する土木工事を担当) |
| 1975年7月 | 需要の多様化に対処し、かつ顧客サービスの向上を図る為、法人化 名称も丸善電気から丸善電設興業有限会社と社名変更 以後電気設備の担当分野を包括する設計、工事及び管理を主体業務として行う |
| 1993年10月 | 不動産運用業務を併設 それに伴い、会社定款を「総合電気工事業」「不動産賃貸業」に併記変更 |
| 1996年4月 | 当社広域化計画に基づき、従来の単発工事件名体制から継続受注と2件名以上の平行施工体制を図る為、福岡県博多区及久留米に管理事務所開設 現在福岡県、大分県、熊本県、鹿児島県全般の業務域としている |
| 1997年4月 | 広域化計画推進に加え、工事技術の拡充と銀行農協、カード会社等の金融機関のATMコーナーの工事受注体制強化を図る為、専任技術者を配置 |
| 1999年12月 | 広域化計画推進により、九州全域を業務域とする |
| 2004年5月 | 社会経済構造変革に伴い、当社も福岡、久留米拠点を長崎と統合し、業務のスリム化を計り、増収増益指向を減収増益体質に変化させ、現在その終盤に至る。 又その反面 不動産部門に尽いては、当社が十余年間培った運用法のもと万全の中に機動性を高め運用している。 |
| 2005年8月 | 長崎県随一を誇る繁華商店街に2,250㎡の自走式運営を開始した。 |
| 2014年6月 | 私募債発行認可 ①純資産要件②ストック要件③インターレスト・カバレッシュ・レシオの厳格な要件をクリアーし、投資者向け社債の許可を得た |
| 2020年 | 現在に至る |
